一部では映画は事実と違うと騒がれたりしているようだったので、もっとひどい描かれ方をしているのかとおもったけど、そうでもない。これを見てマーク・ザッカーバーグはじめ Facebook 創設に関わった人々に悪い印象を持つ人は少ないんじゃないだろうか。どちらかと言えば今まで Facebook を使ってなかった人も興味を持つような後味。ジャスティン・ティンバーレイクが演じるナップスター創業者のショーン・パーカーだけはちょっと悪役にされているふうだが、まあでも愛嬌ある感じだし、みんなある意味で憎めない普通の人という描かれ方に思えた。年配の人とか家族連れで見に来ている人もいて、Facebook 話題なっているんだなあ、と。
配役よし、音楽良し、たるみ無しで素晴らしいです!ついマーク・ザッカーバーグの Facebook ページをを見てしまいました

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スゴイなあ、これ→動画:マーク・ザッカーバーグ vs マーク・ザッカーバーグ(ザッカーバーグを演じたジェシー・アイゼンバーグとマーク・ザッカーバーグ本人がはじめて対面する様子)–Engadget




